ご当地ラーメン

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     明日から、網走市、美幌町、佐呂間町に一日ずつ入ります。今日は、その準備もあって、ひとつの支部会議にお邪魔してあいさつした以外は、明日からの行動の準備などに時間を費やしました。

     色々準備にもばたばたした中で、食べよう食べようと思って、ようやく食べたのがこれです。北見タマネギがおいしいカップラーメンです。
     各都道府県のおいしい食材の商品化をかけて争ったわけですが、実はこういうことをやっていたのを決勝まで知りませんでした。ニュースで「北見のタマネギが優勝した」と言うことを聞いて、はじめてやっていたことを知りました。

     最近になってようやく発売が開始しましたので、さっそく近くのコンビニエンスストアで買ってきました。できあがりまで5分かかります。ふたを半分開けて、中からかやくとスープを取り出します。ちなみにオレンジの袋に入っている白っぽいものが北見タマネギですね。乾燥しています。
     かやくをいれて、お湯を投入。5分待つとできあがりです。このとき、ちょうどお湯を入れたときに電話がかかってきて、通話終了したらちょうど4分。タイマーではないですが、待ち時間の目安になりました。

     そして、できあがりがこちら。
     ふたを開けたら、ラーメン屋でかぐような本格的、そしていい香りが広がります。そして、食べてみるとやっぱりおいしいですね。自分で家で作る袋ラーメンに比べて圧倒的なコク。特にこのスープと北見タマネギの相性はばっちりです。あっという間に平らげてしまいました。

     明日は9時から地元のマスコミさんや経済団体などを訪問しますが、それを前に元気をもらいましたよ!

    引き続きつどいへ!

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       今日の天気は、日差しがさしているかなぁと思うと、吹雪模様になったり、また雪がやんだり、とめまぐるしく天候が変わる一日。道路は雪解けが進んでいるものの、あちこちでは「今年は寒いから、雪解けが進まないよねぇ」の話が聞こえてきます。そんな中、車を走らせているので、車はもう泥だらけ。ドア部分などはかなり泥が跳ね上がっています。そんな中、車から出入りするときにドア部分でこすったらしく、スーツのズボンに泥がべったりとついていました。とにかく、濡れた雑巾でばんばん叩きながら応急処置。早く気候が安定してほしいものです。

       そんな中、今日は相内地域(北見自治区)でのつどいに行ってきました。
      ※昨日に引き続き、撮影者菅原。ここには写っていません

       机をみんなでぐるりと囲んで熊谷裕市議と分担して国政と市政の問題でお話ししました。国政の部分を担当した私は、20分の持ち時間、消費税増税問題に絞って、日本共産党の提言の要である、大企業・富裕層へしっかり税金を負担してもらうことについて、「大企業が増税すると海外に逃げる?」「消費税は公平」「外国ではもっと高い税率?」などよく聞かれることについて資料も出しながらお話ししました。
       熊谷市議が20分、北見市勢の問題について話してから、みなさんから色々と質問、感想が。「共産党は大阪市政、橋下市長をどう思っているのか」「政党助成金をもらったらいいのではないか」「いいこというのも大事だが、実現することが今大事」などなど激励の言葉ももらって、あっという間の2時間でした。

       夕方、Twitterに自衛隊の情報保全隊の活動について仙台地裁は賠償命令を下した、と言う判決を出したという情報が入りました。私も民青同盟北海道委員会で活動していたときに、イラク戦争に反対しておこなったピースウォークが監視対象に含まれていたことを、あとになって日本共産党が公表した資料によって知りました。それだけに、情報保全隊のそうした活動を違憲と判断したことは画期的であるとともに、いま全国でさかんにおこなわれている反原発デモなどを監視させることは許さないぞ!

      つどいでお話ししました!

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         昨日とは打って変わって青空がまぶしく、外に出ていても心地いい気温の中、昨日に引き続いて地域でしんぶん赤旗のおすすめなどに歩いていました。
         しかし、今日はこの天気でみなさんも外出しているのか、訪ねても訪ねても留守、留守、そして留守。11時を過ぎてようやく会えて来たんですが、それでも30軒程歩いて、会えてお話しできたのが半分くらいでした。実は、会えたところの多くはすでにしんぶん赤旗を読んでいるお宅だったりして、当初の赤旗のおすすめは果たせませんでしたが、赤旗をおすすめして歩いていると、「最近のマスコミはちょっと変だよね」という話にもぶつかり、「そういうときに赤旗を読んでいると、やっぱりね、と思うよ」なんて言われると自分のことのようにうれしく感じます。

         午後からは、地域のお宅を借りて共産党のことを知ってもらう「つどい」に行ってきました。前半は菊池豪一市議による北見市議会の報告、後半が私による国政の重要問題のお話しでした。
        ※写真を私が撮ったので、私は写っていませんが、市政報告をおこなう菊池市議(画面右のネクタイを締めている方)の場所で、後半戦のお話しをおこないました。

         30分以内という限られた時間なので、共産党の財政提言のうち、大企業や富裕層と言われる人たちに、応分の負担を求めても十分払える力があることをお話ししました。できる限り見てわかりやすいように、グラフや表をふんだんに使った資料をつくって、わかりやすくお話ししたつもりでしたが、終わってみるとやっぱり、「あれも話したかった」「これも言いたかった」と反省が多かったですね。

         このつどいでは、地域の支部の方がいまのマスコミのつながりがよくわかる表をつくって、説明をしてくださいました。
         ぜひ、他でおこなわれる「つどい」に使ってください、とお借りしてきたので、さっそく明日おこなわれる「つどい」で活用しようと思います。

        気持ちはやっぱり消費税増税反対!

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           今日は朝から雪が静かに降り続く天気。午後になっても外を歩いていると肌寒いなぁというお天気でした。

           そんな中、今日は北見自治区の支部のみなさんとしんぶん赤旗の購読をお願いする行動に取り組みました。
           午前中は高栄西町で訪問。最初にお会いできたお宅は、「消費税増税は本当に腹が立つ!」「テレビを見ていても消費税増税ありきの報道だから、見ていて本当にイライラする」「年金も下がる、医療費は上がる、物価も上がるのにどうして消費税増税なの」など次々と思いのたけを話してくれます。最後に話してくれたのは、「みんな考えているかもしれないけど、こういう話はご近所とはなかなか出来ない。来てくれて、話せて良かったわ」としんぶん赤旗の購読も快くうけてくださいました。
           午前中は7軒でお話しすることが出来ましたが、どこでも消費税に対する怒りと、そういう怒りをどうして政治が受け止めようとしないのか、という憤りの気持ちを話してくださいました。特に高齢の方にとっては、どうしても体にだんだんと病気が出てきて、通院を余儀なくされる中で、その負担がずしりと重くのしかかってくる、ということで、すでに「もうどこにも生活費を削るところがない」というところまで生活を切り詰めている、こういう生活がいまあちこちで広がっていることを国会議員は知ってほしい!
           午後は花園町の訪問でした。自己紹介して握手をすると、「手が冷たいねぇ」と言われますが、外が寒いから、手を温めていても、暖まりきる前に訪問するので間に合いません。そんな寒さの中で歩いているので、「雪も降って、悪天候なのにご苦労様だねえ」と優しい声をかけていただいたりもしました。
           消費税増税にはやっぱり怒り心頭とともに、「そんなに役に立たない議員なんだから半分くらいまで削ればいい」などの声も聞かれます。そこで、共産党の提言を出しながら、どれだけむだ遣いが温存されているか、そしてその無駄をなくせば、野田内閣の掲げる税と社会保障の一体改革」で示されている医療・介護・年金などの負担増をしなくても大丈夫、というお話しをすると、興味深げに聞いてくれ、「そういう具体的な提案を国会でしっかり話し合って、足の引っ張り合いみたいなみっともない議論をしないでほしい」と。
           こうして、具体的な数字も示しながらお話しして、党の提言の中身を知ってもらうことが消費税増税をストップする力になるということを確信にして、また明日も頑張ってみなさんにお話ししていきます!

           なお、いまお話ししている日本共産党の社会保障の充実、財政再建の提言に興味をもたれましたら、ここで全文を見ることが出来るほか、志位委員長の国会質問と合わせたパンフレットが200円で販売中です。
           パンフレットの文字は大きく、ふりがなも振っていますので読みやすい1冊です。日本共産党北見地区委員会(0157-25-5121)いただければお届けします。

          管内を駆ける!斜里編

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             今日は午後から斜里町の党支部の会議に参加してきました。午前11時過ぎに北見市を出発した時にはやや曇り空だったものの、斜里に近づくにつれて、どんどん天候が悪化。大空町をぬけ、小清水町に入った頃には吹雪模様の天気になり視界も数百メートルに。しかし、清里町をぬけ斜里町に入ると天候は回復し、ほっとしました。

             2005年に小選挙区候補として立候補したときには、突然の選挙だったために地域で活動する共産党を応援してくださるみなさんのところにも直接膝を交えて話す機会がありませんでした。今回は、そういった方々のところにもどんどんと足を運んで、一緒に政治を変える、TPPも消費税増税を許さない世論をつくるために頑張りましょう、とお会いして思いを交流する機会が持てるのは、共産党と私に寄せられる期待をひしひしと感じて、身の引き締まる思いです。
             今日もたくさんの激励と率直なお話を聞くことができ、元気と気合いを頂きました!


             半日活動しての帰り、曇り空の中から斜里岳(1547m)が目の前に見えましたので、車を止めてパチリ。肉眼ではもう少し、はっきりきれいに見えたのですが、写真ではわかりづらいでしょうか?

            管内を駆ける!紋別編

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               今日から、オホーツク総合振興局管内の各市町村を訪問するキャラバン行動(と言っても異動は一人なんですが…)がスタート。今日は紋別市での行動です。

               まず、地元の議員との待ち合わせ場所に向かう私を出迎えたのは広域紋別病院。
               元々は、道立病院でしたが、西紋地域の5市町村(紋別市、興部町、西興部村、雄武町、滝上町)が運営する形態になりました。現在は、毎年の赤字分を道に補填(補填は8年間の約束)してもらいながら、医師確保、新病院建設に向けて動いています。

               午前中は、藤川和子市議とともに地域の方々を訪問し、日本共産党の提言を届けながら懇談する活動に。一件目に訪れたお宅からさっそく「消費税増税は絶対ダメ。年金も生活するには絶対たりないから、こうして働きに出ないと行けない」と怒り心頭の対話に。別のお宅でも、昨日、暖房用の灯油を買ったら20000円かかったことにびっくりした(いま灯油は1リットル96円。昨年10月から10円近く上がっています)ことに触れながら、「どうして私たちのような細々とした年金者から税金を取り立てるの?もっとお金持ちの人たちが税金を払ってほしい」と切実な表情で切々と訴えられました。

               また別のお宅に伺う最中にお話になった方は、地域に病院が残るのか、自分たちが安心してかかり続けることが出来るのか、という不安を話してくれました。藤川市議も、この間議会内外で安心して受けられる医療を確保するために頑張っている地元の共産党の取り組みを話すと、「そうだよなあ。ぜひ頑張ってくれよ」との激励も。
              ※写真は日本共産党の提言を手にお話しする藤川和子紋別市議

               2時間弱の行動時間でしたが、ひしひしと生活の苦しさと、消費税増税がそれに追い打ちをかけて、生活を破壊していくことを感じ、消費税増税を許さない声と思いを、増税論議に夢中になっている議員にぶつけたい!

               午後からは日本共産党の財政提言を学ぶ学習会に参加しました。午前中の話も交えながら、党の財政提言の中身をお話ししました。
               「テレビで見ていると消費税増税ありきの報道だけど、やっぱり大企業は相当税金をまけてもらっているんだね」「お金はあるところには使い切れないくらいあるんだね。そういうお金を社会保障なんだから困っている人に回してほしい」など交流も弾み、最後にはみんなで消費税増税させないためにも、もっと語っていこうね、という学習会になりました。

               明日は斜里町へ向かいます。

              北見労連定期大会で来賓あいさつ&キャラバン目前

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                  今日は、第24回目を迎える北見労連の定期大会に来賓として参加、あいさつをおこないました。あらかじめ、あいさつの言葉も考えてきましたが、もう一人の来賓、道労連の方のあいさつがかなりの部分でかぶった内容になっていたため、一瞬、原稿をそのまま読もうかと思いましたが、でも同じようなことを2回聞くことになるなあ、とあまりかぶっていなかった原発の話を中心にすることに急遽変更。
                 あいさつの間に、地元北見での3.11集会の取り組み、また先日私が稚内市で見てきたメガソーラー施設など、自然エネルギーのポテンシャルについての話を頭の中でまとめ、整理して、そしてもともと用意していた橋下大阪市長のこの間の公務員、労組、教員への攻撃について「団結」の力でこそはねのけられる、と言う部分をつなげてあいさつとして、参加者を激励したつもりですが、急きょの変更だったために思いが伝わったでしょうか。

                 明日から3月いっぱいはオホーツク総合振興局管内の各市町村を回るキャラバンが始まります。各市町村では地元の共産党議員のみなさんと「提言」を持って訪問・懇談をしたり、街頭からその中身で演説をおこなったり、小集会・つどい・お茶懇などでお話をしたり、などその地域地域で様々な取り組みをおこないます。
                 明日22日は紋別市、23日は斜里町、24,25の両日は北見市で行動します。お近くで見つけた際には声をかけてくださいね。

                消費税に頼らない日本共産党の財政提言

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                   今日は午前中に網走市、午後は津別町で2月7日に党が発表した「消費税大増税ストップ!社会保障充実、財政危機打開の提言」の学習会をおこない、私がそれぞれの会場でこの提言の中身についてお話ししてきました。

                   移動中に車の中で聞いていたラジオでも、税と社会保障の一体改革、消費税増税については繰り返し報道されていましたが、そのすべてで消費税の増税ありき、わずかにある番組で「なぜ消費税の増税が必要なのかの説明がない」という状態です。
                   日本共産党の提案では、消費税の増税をしなくても現在の社会保障の規模を維持・充実させることを中心に、国家の収入(大企業への行き過ぎた減税の是正、富裕層への課税など)、支出の見直し(政党助成金の廃止など)も合わせておこなうことで、日本の経済を元気にし、全体の税収も増やしていくことも指摘しています。
                   その点をどうやってたくさんの人にわかりやすく伝えていくか、このことについてみんなで色々と意見を出し合いながら、学びあいました。

                   日本共産党の提言はここで全文をご覧になることが出来ます。また、出前でどこでもその中身についてお話ししますので、お気軽に声をかけてください。

                  地域を元気にすることこそ

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                      今日、北見市が主催する「北見市中小企業振興シンポジウム」に参加してきました。佐竹隆幸兵庫県立大学教授が「地域経済の発展をめざして」〜地域にとってなくてはならない企業へ〜と題して基調講演をおこないました。

                     地域の企業は、基本的に地域密着であり、地域のお祭りに寄付する、地域の清掃活動に取り組むなど、その地域に貢献することでその地域になくてはならない存在になることが、結果としてそこで働く従業員が、自分会社に誇りを持って仕事をすることにつながり、人を育てることにつながる、「お客さんが喜ぶ、社員が喜ぶ、地域が喜ぶ」をめざしていく必要があるとして、いくつかの地域でのそうした例を紹介しました。
                     また地域のいまある資源をいかして、新しい取り組みをつくっていくことが必要と指摘しました。
                     後半のシンポジウムでは、商工会議所、中小企業家同友会、民主商工会、金融協会、市理事をパネラーに、それぞれの立場から地域中小企業をいかに元気にしていくか、の課題について意見を交わし合いました。
                     民主商工会の佐々木泰会長や商工会議所の戸田龍一氏が、若者の流出が止まらず、職場や地域のコミュニティに深刻な打撃を受けていることが実例を持って報告されていました。

                     明日はお昼過ぎから稚内市での党の会議に出席するために、朝6時には北見を出発します。7日の記者発表以後はじめての宗谷管内入りになります。宗谷管内のみなさん、よろしくお願いします!

                    北見市長と懇談

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                       北見市の定例市議会が昨日で終わったということで、今日の午前中は市役所に訪問しました。いきなり小谷北見市長と懇談できることになり、菊池豪一市議、熊谷裕市議とともに訪問しました。

                       TPP問題では、先の定例市議会で、菊池議員の質問に対して、「なんとしても阻止するために、関係者と連携してやれることをやる。また、提案いただいた広報の活用についても検討したい」とTPP参加反対では一致していますので、この間の訪問・懇談で特に強調されていた、「TPPは農業だけの問題ではない。北見市が音頭を取って全市民的な運動にしてほしい」という思いを伝えました。
                       用意していた、日本共産党の財政再建の提案をお渡しすると、消費税の話で市長さんからも「消費税増税されれば市の財政に対する影響も大きい」と熱く語ってくださいました。約15分程の懇談でしたが、私たちが訴えるTPP、消費税の問題で一致する思いがあることに心強い思いがしました。

                       その後、塚本副市長にもごあいさつに伺いました。実は、塚本副市長さんは、1996年に北見市が開基100年を迎えた際におこなわれた記念イベントで大変お世話になりました。当時北見工大生だった私は、北見工大、北海学園北見大の学生が共同しておこなう市民参加のイベントのスタッフとして、連日企画の立案や運営などにかかわっていましたが、その際に私たち学生の面倒を見てくださっていたのが塚本さんをはじめとする100年記念の担当職員のみなさんでした。
                       すでに16年が経とうとしていますが、学生企画のクイズ大会はもちろん、北見市のマスコットキャラクター(当時です。現在は北見自治区)、みんとくんの着ぐるみの中に入ったことなど、いまでも当時のお話しをすると、貴重な経験をしたそのときが昨日のことのように色々と思い出されます。

                       午後は宣伝カーを走らせて、住宅地に入って街頭からの訴えをしました。天気が良くて雪割をしていたり、散歩に出ている人もいまして、訴えにも力が入りました。まだ、そうした人たちの足を止めたり、手を止めたり、とはならないのでみなさんが「聞いてみたい!」という話にはもうちょっと工夫が必要そうです。
                       ぜひ、訴えを聞いた感想やご意見も寄せていただければと思います。


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