志位委員長の外国特派員協会講演と質疑はこちら!

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     札幌出張からの帰りなので、今日は動画のご紹介です。

     23日に外国特派員協会でおこなわれた、戦争法案についての志位委員長の講演とその質疑です。これを聴くと外国が日本をどのように見ているか、よくわかります。

    ◎外国特派員協会での講演


    ◎質疑応答

    ギュッとコンパクト

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       日本共産党の志位和夫委員長の5月28,29日の安保特別委員会での質問(約2時間)がギュッと凝縮されて33分にまとめられたDVDができあがりました。私も見ましたが、コンパクトになった分気軽に見やすくなりました。しかし、戦争立法の問題はバッチリわかります。

       現在、DVDの作成も開始するところです。ご連絡いただければお届けします。


      始まりました、とことん共産党

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         久しぶりのとことん共産党が始まりました。


        昨日今日の国会質問(志位委員長)

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           昨日(27日)の質問




           質問のその日には動画がアップされるようになりました。

          どうして見せないの?

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             今日から戦争法案が国会での審議入りとなりました。今日は衆院本会議で代表質問がおこなわれました。国論を大きく二分している重要法案なのですが、なぜかNHKではテレビ放送せず。インターネットではもちろん中継されていましたが、しかしインターネットだけではまだまだたくさんの方に見てもらうというわけにはいかないと思うのですが。


            11年ぶり

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               日本で党首討論が始まったのは、亡くなられている小渕恵三元首相のときでした。当時の民主党鳩山由紀夫代表が、「今日の朝ご飯はなんでしたか」と、当時の“冷めたピザ”になぞらえた質問から始まりました。このとき、日本共産党は不破哲三さんが質問に立ちましたが、その時は、原発の規制機関と推進機関を質問し、小渕首相が言葉につまって答えられなくなり、後ろから慌てて官僚の方がメモを持ってきて、以降はそれまでとは一転してメモの棒読みになった、印象深いものでした。

               その後、日本共産党は議席を減らした(党首討論に参加できる政党は、衆参どちらかで10議席以上あることと、国家基本製作委員会に委員がいることで参加できます)為に、しばらく参加できない時期が続いていましたが、今回11年ぶりに党首討論に参加できることになりました。

               わずか7分ほどですが、安倍首相の歴史観をつく質問をしています。


              日本の農業、農政、農業の仕組みを守れ

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                 今後、後半国会では、TPP問題、そして農協法の改悪案が審議されます。

                 はたやま和也衆院議員が、先週14日に衆院の代表質問で、この問題について安倍首相に日本の農業と農政を守れ、と迫っています。

                改めて、網走市議選、共産党2議席求める訴えを

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                   いよいよ、いっせい地方選挙も後半戦の最後の局面に差し掛かってきました。

                   あらためて、告示日の松浦さとし候補、きくち宏候補の演説を紹介しながら、明日の投票日、日本共産党の2議席を実現させていただくためにお力をお寄せいただきたいと思います。

                   北海道新聞の地方版では、網走市議選は800票が当落の分かれ目になるのでは、と言われていますが、現地にいると、一票一票を激しく争う、という言葉が適当というほど、めまぐるしく支持が動いています。800票とれそうだから、とかではなく、最後の最後まで支持を広げに広げてこそ、勝利できる展望が開ける、と意識できます。


                  松浦さとし候補の訴え



                  きくち宏候補の訴え

                  とどきたてほっかほかの演説模様

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                     街頭宣伝ができる時間は1時間半ほど前に終わりましたが、真下紀子道議の最終演説動画が届きました。


                    地方政治から安倍政権への審判を

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                       もう、いっせい地方選挙の投票日まであと3日となりました。

                       このいっせい地方選挙は、もちろん都道府県、市町村の議員・首長を決める選挙ではありますが、同時に、地方政治は国の政治と切り離して考えることはできません。国の進める政治のあり方や予算の分配の仕方など色々なところで国政と関わってきます。何より、地方政治は意見書という形で国にもの申すことができる事が決められているように、地方政治といえども、国政が一つの争点になることは間違いありません。

                       その点では、「地方自治体の首長や議員を選ぶのに、国政のことは関係ない」「地方は地方のことだけ考えていればいい」「国政の審判を地方に持ち込むな」ということではないと思うのです。

                       やはり、このとことん共産党のテーマのように、いま、地方から安倍政権に審判をぶつけることが必要になっていると思うのです。


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