消費税に頼らない日本共産党の財政提言

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     今日は午前中に網走市、午後は津別町で2月7日に党が発表した「消費税大増税ストップ!社会保障充実、財政危機打開の提言」の学習会をおこない、私がそれぞれの会場でこの提言の中身についてお話ししてきました。

     移動中に車の中で聞いていたラジオでも、税と社会保障の一体改革、消費税増税については繰り返し報道されていましたが、そのすべてで消費税の増税ありき、わずかにある番組で「なぜ消費税の増税が必要なのかの説明がない」という状態です。
     日本共産党の提案では、消費税の増税をしなくても現在の社会保障の規模を維持・充実させることを中心に、国家の収入(大企業への行き過ぎた減税の是正、富裕層への課税など)、支出の見直し(政党助成金の廃止など)も合わせておこなうことで、日本の経済を元気にし、全体の税収も増やしていくことも指摘しています。
     その点をどうやってたくさんの人にわかりやすく伝えていくか、このことについてみんなで色々と意見を出し合いながら、学びあいました。

     日本共産党の提言はここで全文をご覧になることが出来ます。また、出前でどこでもその中身についてお話ししますので、お気軽に声をかけてください。

    記者会見

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       今日午前10時、稚内市役所において在稚内のマスコミ向けに記者会見を行いました。
       中山幸蔵天北地区委員長、佐藤由加里稚内市議とともに記者会見に臨みました。
       記者会見では、これまでの北見地区での活動で託されたたくさんの方達の「政治を変えてほしい」「未来に希望がもてるようにしてほしい」という思いにこたえる活動をしていきたい、ということとともに、TPP問題,税と社会保障の一体改悪に対決することを決意として述べました。

       前回(2005年)の時には、札幌在住で記者会見も札幌で行ったため、稚内での記者会見ははじめてでした。そのこともあってか、たくさんの質問が出されました。とくに、地元紙の方に「今の政治家に言いたいことは」との問いに、「本当に苦しんでいる人たちの現場に足を運び、その声に耳を傾けてほしい。そうすれば、今のような政治にはならない」とこたえましたが、これは自分自身にもいえることで、どれだけいろいろな方のところに足を運び、耳を傾け、その思いを伝えていくのか、これからもこの思いを大事に活動していかなければなりません。

       今日の稚内をはじめ全道的に吹雪模様のために、帰りの車の運転はだいぶ苦労しました。前を走る車が大型車だと、巻き上げる雪煙で視界がほとんど失われます。行きは6時間で余裕があったのですが、帰りは、徐行運転も多く、8時間かけての運転となりました。ただ、これだけ広い12区ですが、これからはすべての行政区で元気に「菅原誠」の訴えを広げていきます!
       いよいよ、今週からは12区の全行政区を巡るキャラバン活動がスタートします。まずはオホーツク総合振興局管内の行政区をひとつずつまわります。近くで姿を見ましたら、ぜひ気軽に声をかけてくださいね!

      発表後初の天北地区入り

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         今日は、午後からおこなわれる宗谷総合振興局を活動地域とする党天北地区委員会の会議に出席するために、午前5時半に北見を出発しました。途中、サロマ湖では、湖面が完全に結氷しており、普段の水面は沖まで真っ白の景色に様変わりしていました。
         さらに北方の紋別市では、港内一面に流氷が広がっていました。
        ※奥に見える建物がオホーツクタワーです。そこまでの間は本来海なのですが、いまは流氷が表面を覆っています。

         紋別から北はしばらくオホーツク海海岸線沿いを国道が走っているので、必然的に右手側に海を見ながらの走行になりますが、紋別を離れると、ぽつんぽつんと流氷が見えますが、海を覆うような量ではありません。車はさらに北上を続け、雄武町を超えると、いよいよ宗谷総合振興局へと入ります。枝幸町、浜頓別町、猿払村、そして稚内市へと入ります。途中、猿払村の道の駅や、宗谷岬で休憩を取りましたが、オホーツクの風とは違う凍てつくような風が肌にしみました。宗谷岬にある温度計は正午近くでもマイナス10度。吹き流しが真横になるくらいの強い風で、体感的にはさらに冷え込んでいるように感じます。

         オホーツク海側から稚内市に向けて北へ車を走らせると、稚内空港を超えたあたりで、「稚内メガソーラー発電所」の看板が見えます。このメガソーラー発電所は、ちょうど昨年の今日3月18日まで5年間にわたり、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合研究所によって実証実験が行われていた施設です。
        ※撮影ポイントがなかなか見つからず、うまく全景を撮ることが出来ませんでしたが、画面から切れているところにもパネルが広がっています

         このメガソーラー発電所のポテンシャルは「稚内市内の9割の戸数の電力をまかなうことができる」(佐藤由加里稚内市議)ものであるそうです。稚内市内には、このほかにも風力発電の風車があちこちに設置されており、自然エネルギーへの取り組みがあちこちで見ることができます。

         お昼をはさんだ後、集会に参加しました。私が前回、この12区で立候補した2005年は郵政民営化法案否決による解散だったために、こうした集会をほとんど行うことが出来ないまま選挙に突入しました。そのため、この地域のみなさんとこうして膝を交えてお話しできるのは今回が初めてのことでした。
         この集会の中では、様々な苦労もありながら、消費税増税に反対するたたかいや、幌延町の深地層研究施設に対するたたかいなど、日頃のみなさんの活動の一端も話がされ、改めて、このたたかいの先頭に立って頑張らなければならないと、私自身改めて決意しました。

         夜まで時間がありましたので、佐藤由加里稚内市議の案内でご挨拶にも伺いました。今日は路面が凍結して、まるでスケートリンクのようになっており、油断すると足を取られます。苦労しながら歩いていると、ある住宅の入り口に手すりと滑り止めのゴムが設置してあります。
         なんでも、住人の方が滑って転んだことがあったそうで、相談を受けた佐藤市議が、地域のみなさんの声も受けて、この手すりと滑り止めの設置を実現したとのこと。

        地域を元気にすることこそ

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            今日、北見市が主催する「北見市中小企業振興シンポジウム」に参加してきました。佐竹隆幸兵庫県立大学教授が「地域経済の発展をめざして」〜地域にとってなくてはならない企業へ〜と題して基調講演をおこないました。

           地域の企業は、基本的に地域密着であり、地域のお祭りに寄付する、地域の清掃活動に取り組むなど、その地域に貢献することでその地域になくてはならない存在になることが、結果としてそこで働く従業員が、自分会社に誇りを持って仕事をすることにつながり、人を育てることにつながる、「お客さんが喜ぶ、社員が喜ぶ、地域が喜ぶ」をめざしていく必要があるとして、いくつかの地域でのそうした例を紹介しました。
           また地域のいまある資源をいかして、新しい取り組みをつくっていくことが必要と指摘しました。
           後半のシンポジウムでは、商工会議所、中小企業家同友会、民主商工会、金融協会、市理事をパネラーに、それぞれの立場から地域中小企業をいかに元気にしていくか、の課題について意見を交わし合いました。
           民主商工会の佐々木泰会長や商工会議所の戸田龍一氏が、若者の流出が止まらず、職場や地域のコミュニティに深刻な打撃を受けていることが実例を持って報告されていました。

           明日はお昼過ぎから稚内市での党の会議に出席するために、朝6時には北見を出発します。7日の記者発表以後はじめての宗谷管内入りになります。宗谷管内のみなさん、よろしくお願いします!

          北見市長と懇談

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             北見市の定例市議会が昨日で終わったということで、今日の午前中は市役所に訪問しました。いきなり小谷北見市長と懇談できることになり、菊池豪一市議、熊谷裕市議とともに訪問しました。

             TPP問題では、先の定例市議会で、菊池議員の質問に対して、「なんとしても阻止するために、関係者と連携してやれることをやる。また、提案いただいた広報の活用についても検討したい」とTPP参加反対では一致していますので、この間の訪問・懇談で特に強調されていた、「TPPは農業だけの問題ではない。北見市が音頭を取って全市民的な運動にしてほしい」という思いを伝えました。
             用意していた、日本共産党の財政再建の提案をお渡しすると、消費税の話で市長さんからも「消費税増税されれば市の財政に対する影響も大きい」と熱く語ってくださいました。約15分程の懇談でしたが、私たちが訴えるTPP、消費税の問題で一致する思いがあることに心強い思いがしました。

             その後、塚本副市長にもごあいさつに伺いました。実は、塚本副市長さんは、1996年に北見市が開基100年を迎えた際におこなわれた記念イベントで大変お世話になりました。当時北見工大生だった私は、北見工大、北海学園北見大の学生が共同しておこなう市民参加のイベントのスタッフとして、連日企画の立案や運営などにかかわっていましたが、その際に私たち学生の面倒を見てくださっていたのが塚本さんをはじめとする100年記念の担当職員のみなさんでした。
             すでに16年が経とうとしていますが、学生企画のクイズ大会はもちろん、北見市のマスコットキャラクター(当時です。現在は北見自治区)、みんとくんの着ぐるみの中に入ったことなど、いまでも当時のお話しをすると、貴重な経験をしたそのときが昨日のことのように色々と思い出されます。

             午後は宣伝カーを走らせて、住宅地に入って街頭からの訴えをしました。天気が良くて雪割をしていたり、散歩に出ている人もいまして、訴えにも力が入りました。まだ、そうした人たちの足を止めたり、手を止めたり、とはならないのでみなさんが「聞いてみたい!」という話にはもうちょっと工夫が必要そうです。
             ぜひ、訴えを聞いた感想やご意見も寄せていただければと思います。

            隣の国では

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                今日、3月15日、韓国とアメリカの間のFTA協定が発効しました。このFTAが韓国に何をもたらしたかを2月18日におこなわれたTPPシンポジウムで酪農学園大学の柳京熙准教授は明快に語ってくれました。

              「(韓米)FTAは農業の問題だと思っていた。農業が少し我慢すれば、国が豊かになる。そうすれば農業を助けられると思っていた。しかし、医療、製薬、教育、福祉、中小企業みんなダメになるとわかった」

               日本でも、TPP参加は農業だけではなく、医療、中小企業、雇用など多様な分野にわたることが国会論戦の中でも明らかになっています。そもそも、私たちのいのちを支える源である「食」をあたかも保護されすぎているから競争が必要だとか、という発言は許されません。日本の農産物の関税率は11.7%とアメリカに次いで低いのです。これが、TPPに参加すれば農林水産物の生産減少額は4兆5700億円(GDP減少額では8兆4400億円)、国内の雇用は350万9000人減少すると農林水産省が試算しています。これだけの影響が出るのは、第一次産業は生産して終わりではなく、それを消費地に輸送する、あるいは加工するなど他の産業にも深く関わっているからです。一方で、TPPに参加した場合、GDP押し上げ効果は10年間で2.7兆円の押し上げ効果しかありません。

              「米国が日本に対してやろうとしていることは13年前から韓国におこなってきたこと。13年で韓国の貿易黒字は増えたが、GDPの4割は5大企業が占め、若年層の中で就業者数は4割、非正規雇用が広がってしまった。穀物自給率は89年の56%から09年は26%となった」

               これは、すでに日本でも起こっていることではないでしょうか。日本でも非正規雇用が特に若い世代を中心に広がっています。

               柳准教授は講演の最後に、「隣の国で5年かけて協議したものを廃止しようとしているのに、なぜ日本で急いでやろうとしているのか。韓国の実態をよく見てほしい」と呼びかけています。

               なぜ韓国の国民があれだけ怒りを持ってTPPに反対しているのか、それはやっぱり国民生活に良い影響をもたらさないからではないでしょうか。

               やっぱり、いまこそストップTPPの声、一緒に広げていこうではありませんか。

              いま、伝えたいこと

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                  午後6時10分直前、ニュース番組が始まると思ったら、ゆさゆさゆさと揺れが来ました。「ああ、地震だ」と思っていると10秒経たずに地震はおさまりました。釧路町などで震度4,一時は津波注意報も発令され、ちょっと心配しましたが、どうやら大きな被害もなく終わりそうです―と、思った矢先、午後9時5分過ぎに、突然「緊急地震速報です」の声。今度の地震は主に関東に強い揺れをもたらしたようです。地震はいつ起きるかわからないもの。「大丈夫」と過信せずに万一のことに備えないといけない、と改めて考える機会になりました。

                 さて、少し先の話ですが、日本共産党北見地区委員会は4月28日(土)午後6時から演説会をおこないます。紙智子参議院議員、はたやま和也道政策委員長(衆院北海道比例ブロック候補)、そして私がお話しします。
                 地域の大問題であるTPP参加問題、税と社会保障の一体改悪、原発問題など、私たちの目の前にある大切な問題の数々。それについて、日本共産党がどう考え、どんなことをやっていきたいと考えているのか、などお話しする予定です。日本共産党を日頃から応援しているみなさんも、「日本共産党?」とよくわからないみなさんも、これからの日本について一緒に考えてみませんか。

                 演説会は、北見市の北見芸術文化ホール中ホールを会場におこなわれます。参加費は無料ですから、お気軽にご参加ください。

                (本当は、ここに演説会ご案内ビラを貼り付ける予定でしたが、作業が間に合いませんでした。できあがり次第ご紹介しますね)

                重税反対で心ひとつに

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                    今日3月13日は3.13重税反対全国統一行動でした。この行動は、平和で安心して働き生きることを願う団体・個人が、重税反対の一点で一致して1970年より全国いっせいにおこなわれている行動で、今年で43回目を迎えます。昨年は、カレンダーの関係で、この集会が3月11日におこなわれ、集会やデモの最中に被災された方もいらっしゃいました。


                   今日の集会では、まず東日本大震災で亡くなられた方への黙祷ではじまりました。佐々木泰北見民商会長に続いて、来賓あいさつとして私もあいさつしました。消費税増税の道理のなさ、そして大企業・富裕層・米軍という「聖域」にメスを入れ、きちんと課税すること、課税は累進課税でという日本共産党の財政再建の提案の一部を訴えました。

                   集会アピールでは、消費税の増税反対、応能負担の原則を守れ、そして人権無視な取り立てなど非民主的な税制を改めることなどを採択しました。
                   私も、この実現に向けて、また走り始めます!

                  オホーツクの持つ力を感じながら

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                      立候補表明の7日以降、北見市内にある様々な団体を訪問しています。日本共産党が2月7日に発表した「消費税大増税ストップ!社会保障充実、財政危機打開の提言」を届けながら、いま問題になっている“税と社会保障の一体改悪”、”TPP参加問題”をはじめ、地域の抱える課題でお話を伺っています。

                     今日も、いくつかの団体を訪問させていただきました。そのなかで北見広域森林組合ではお忙しい中、泉組合長さんが対応してくださいました。お話の中身は多岐にわたりましたが、最も強く感じたのはオホーツクの森林が持つ力。
                     北見は、チーム青森の主力メンバーの出身地であるなど、カーリングにとって非常に縁の深い土地です。その北見のカーリングホールが改修されますが、「せめて天井部分だけでも木材を」と働きかけたそうですが、残念ながらホールに木材を使うには至らなかったとのこと。
                     長野オリンピックでスケート競技がおこなわれたMウェーブもそうですし、外国でもこうしたリンクに木材を使うことはよくあることだそうです。それは、氷面は精密さが求められ、天井から水滴が落ちるなどによっても影響を受ける可能性があるために、木材は水分を吸収することでそうしたリンク環境を一定に保つ上でも一役買っているのだそうです。外国ではオール木材の施設もあるとのお話しでした。
                     強度についても、いまの木材は加工技術の発達もあって、体育館程の大きさのあるものでもオール木材で可能とのお話しで、地域の貴重な木材資源を「地産地消」することの大切さについて熱心にお話ししてくれました。

                     党北見地区委員会は一昨年美幌町で森林シンポジウムを開催し、この地域の持つ森林の可能性を発信しましたが、農・林・水産と海の幸、山の幸に恵まれているこのオホーツク地域の様々な可能性をあらためて感じ、私たちもより強く発信していく必要性を感じています。

                    原発なくせの思いを新たに

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                        今日、3月11日は東日本大震災から1年を迎えます。
                       この震災で亡くなられたすべてのみなさんに哀悼の意を表するとともに、いまなお不自由な生活を余儀なくされている被災者のみなさんにお見舞い申し上げます。

                       1年前の3月11日、私は事務所で仕事をしていました。午後2時46分、「あっ」と思っているうちに始まった揺れは強くなっていき、ほとんど地震のないこの地域ですから、「ずいぶん大きく、長いな」と最初は思っていました。が、おさまったと思ったら、2回目の揺れが来て、「これは、いつもと違う」と慌ててテレビをつけると、テロップで速報が。そして、テレビで見た被災地の信じられないような光景に言葉を失いました。

                       今日午前10時から、JR北見駅前の広場とパラボ前を中心に震災募金の呼びかけと「すみやかな原発からの撤退」を求める署名行動をおこないました。約20人で募金箱、署名用紙、そして手作りのプラカードをもって道行く市民のみなさんに訴えました。

                       私も15分程マイクで訴えた後、署名用紙を持って通りかかるみなさんに署名をお願いしました。高校生3人組は「だって北見に原発来たら嫌だもん」、スーツを着た30代の男性は「真剣に代替エネルギーのことを考えないといけないですよね」と署名してくれました。「頑張ってね」と応援の声をかけてくれる方や、逡巡しながら署名用紙に書いてくれた女性もいました。30分と言う短い時間でしたが、30筆の署名と12000円の募金を寄せていただきました。この募金は責任を持って被災地に届けます。

                       11時からは、北見市内の様々な団体が実行委員会を組織しておこなった「さよなら原発!」集会に参加しました。会場の芸文ホール中練習室は定刻の11時には、用意した100部の資料がすべてなくなる程いっぱいになりました。被災地にボランティアとして参加した方々からの報告は、報道を通じてではわからない、リアルな衝撃として伝わってきました。私も、先ほどの行動で出会った人から託された、原発撤退の思いを訴えさせていただきました。
                       この集会では最後に"Dash for tomorrow"と言う歌を合唱しました。この歌は、ご家族がエジプトに住んでいるフセインさんが、東日本大震災で大きな被害を受けた東北を思い書いた詩に、遠軽に住んでいる方が曲をつけたものです。参加者みなさんで、この思いが被災地に届いてほしい、と思いを込めて歌いました。

                       集会終了後、参加者みなさんで市内の繁華街をデモ行進しました。100を超える参加者のみなさんと心ひとつに、「すみやかな原発からの撤退を!」と呼びかけました。車の窓を開けて、訴えを聞いてくれる方や、足を止めて、じっと行進を見つめてくださる方もおりました。



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