管内を駆ける!斜里編

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     今日は午後から斜里町の党支部の会議に参加してきました。午前11時過ぎに北見市を出発した時にはやや曇り空だったものの、斜里に近づくにつれて、どんどん天候が悪化。大空町をぬけ、小清水町に入った頃には吹雪模様の天気になり視界も数百メートルに。しかし、清里町をぬけ斜里町に入ると天候は回復し、ほっとしました。

     2005年に小選挙区候補として立候補したときには、突然の選挙だったために地域で活動する共産党を応援してくださるみなさんのところにも直接膝を交えて話す機会がありませんでした。今回は、そういった方々のところにもどんどんと足を運んで、一緒に政治を変える、TPPも消費税増税を許さない世論をつくるために頑張りましょう、とお会いして思いを交流する機会が持てるのは、共産党と私に寄せられる期待をひしひしと感じて、身の引き締まる思いです。
     今日もたくさんの激励と率直なお話を聞くことができ、元気と気合いを頂きました!


     半日活動しての帰り、曇り空の中から斜里岳(1547m)が目の前に見えましたので、車を止めてパチリ。肉眼ではもう少し、はっきりきれいに見えたのですが、写真ではわかりづらいでしょうか?

    管内を駆ける!紋別編

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       今日から、オホーツク総合振興局管内の各市町村を訪問するキャラバン行動(と言っても異動は一人なんですが…)がスタート。今日は紋別市での行動です。

       まず、地元の議員との待ち合わせ場所に向かう私を出迎えたのは広域紋別病院。
       元々は、道立病院でしたが、西紋地域の5市町村(紋別市、興部町、西興部村、雄武町、滝上町)が運営する形態になりました。現在は、毎年の赤字分を道に補填(補填は8年間の約束)してもらいながら、医師確保、新病院建設に向けて動いています。

       午前中は、藤川和子市議とともに地域の方々を訪問し、日本共産党の提言を届けながら懇談する活動に。一件目に訪れたお宅からさっそく「消費税増税は絶対ダメ。年金も生活するには絶対たりないから、こうして働きに出ないと行けない」と怒り心頭の対話に。別のお宅でも、昨日、暖房用の灯油を買ったら20000円かかったことにびっくりした(いま灯油は1リットル96円。昨年10月から10円近く上がっています)ことに触れながら、「どうして私たちのような細々とした年金者から税金を取り立てるの?もっとお金持ちの人たちが税金を払ってほしい」と切実な表情で切々と訴えられました。

       また別のお宅に伺う最中にお話になった方は、地域に病院が残るのか、自分たちが安心してかかり続けることが出来るのか、という不安を話してくれました。藤川市議も、この間議会内外で安心して受けられる医療を確保するために頑張っている地元の共産党の取り組みを話すと、「そうだよなあ。ぜひ頑張ってくれよ」との激励も。
      ※写真は日本共産党の提言を手にお話しする藤川和子紋別市議

       2時間弱の行動時間でしたが、ひしひしと生活の苦しさと、消費税増税がそれに追い打ちをかけて、生活を破壊していくことを感じ、消費税増税を許さない声と思いを、増税論議に夢中になっている議員にぶつけたい!

       午後からは日本共産党の財政提言を学ぶ学習会に参加しました。午前中の話も交えながら、党の財政提言の中身をお話ししました。
       「テレビで見ていると消費税増税ありきの報道だけど、やっぱり大企業は相当税金をまけてもらっているんだね」「お金はあるところには使い切れないくらいあるんだね。そういうお金を社会保障なんだから困っている人に回してほしい」など交流も弾み、最後にはみんなで消費税増税させないためにも、もっと語っていこうね、という学習会になりました。

       明日は斜里町へ向かいます。

      北見労連定期大会で来賓あいさつ&キャラバン目前

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          今日は、第24回目を迎える北見労連の定期大会に来賓として参加、あいさつをおこないました。あらかじめ、あいさつの言葉も考えてきましたが、もう一人の来賓、道労連の方のあいさつがかなりの部分でかぶった内容になっていたため、一瞬、原稿をそのまま読もうかと思いましたが、でも同じようなことを2回聞くことになるなあ、とあまりかぶっていなかった原発の話を中心にすることに急遽変更。
         あいさつの間に、地元北見での3.11集会の取り組み、また先日私が稚内市で見てきたメガソーラー施設など、自然エネルギーのポテンシャルについての話を頭の中でまとめ、整理して、そしてもともと用意していた橋下大阪市長のこの間の公務員、労組、教員への攻撃について「団結」の力でこそはねのけられる、と言う部分をつなげてあいさつとして、参加者を激励したつもりですが、急きょの変更だったために思いが伝わったでしょうか。

         明日から3月いっぱいはオホーツク総合振興局管内の各市町村を回るキャラバンが始まります。各市町村では地元の共産党議員のみなさんと「提言」を持って訪問・懇談をしたり、街頭からその中身で演説をおこなったり、小集会・つどい・お茶懇などでお話をしたり、などその地域地域で様々な取り組みをおこないます。
         明日22日は紋別市、23日は斜里町、24,25の両日は北見市で行動します。お近くで見つけた際には声をかけてくださいね。

        消費税に頼らない日本共産党の財政提言

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           今日は午前中に網走市、午後は津別町で2月7日に党が発表した「消費税大増税ストップ!社会保障充実、財政危機打開の提言」の学習会をおこない、私がそれぞれの会場でこの提言の中身についてお話ししてきました。

           移動中に車の中で聞いていたラジオでも、税と社会保障の一体改革、消費税増税については繰り返し報道されていましたが、そのすべてで消費税の増税ありき、わずかにある番組で「なぜ消費税の増税が必要なのかの説明がない」という状態です。
           日本共産党の提案では、消費税の増税をしなくても現在の社会保障の規模を維持・充実させることを中心に、国家の収入(大企業への行き過ぎた減税の是正、富裕層への課税など)、支出の見直し(政党助成金の廃止など)も合わせておこなうことで、日本の経済を元気にし、全体の税収も増やしていくことも指摘しています。
           その点をどうやってたくさんの人にわかりやすく伝えていくか、このことについてみんなで色々と意見を出し合いながら、学びあいました。

           日本共産党の提言はここで全文をご覧になることが出来ます。また、出前でどこでもその中身についてお話ししますので、お気軽に声をかけてください。

          記者会見

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             今日午前10時、稚内市役所において在稚内のマスコミ向けに記者会見を行いました。
             中山幸蔵天北地区委員長、佐藤由加里稚内市議とともに記者会見に臨みました。
             記者会見では、これまでの北見地区での活動で託されたたくさんの方達の「政治を変えてほしい」「未来に希望がもてるようにしてほしい」という思いにこたえる活動をしていきたい、ということとともに、TPP問題,税と社会保障の一体改悪に対決することを決意として述べました。

             前回(2005年)の時には、札幌在住で記者会見も札幌で行ったため、稚内での記者会見ははじめてでした。そのこともあってか、たくさんの質問が出されました。とくに、地元紙の方に「今の政治家に言いたいことは」との問いに、「本当に苦しんでいる人たちの現場に足を運び、その声に耳を傾けてほしい。そうすれば、今のような政治にはならない」とこたえましたが、これは自分自身にもいえることで、どれだけいろいろな方のところに足を運び、耳を傾け、その思いを伝えていくのか、これからもこの思いを大事に活動していかなければなりません。

             今日の稚内をはじめ全道的に吹雪模様のために、帰りの車の運転はだいぶ苦労しました。前を走る車が大型車だと、巻き上げる雪煙で視界がほとんど失われます。行きは6時間で余裕があったのですが、帰りは、徐行運転も多く、8時間かけての運転となりました。ただ、これだけ広い12区ですが、これからはすべての行政区で元気に「菅原誠」の訴えを広げていきます!
             いよいよ、今週からは12区の全行政区を巡るキャラバン活動がスタートします。まずはオホーツク総合振興局管内の行政区をひとつずつまわります。近くで姿を見ましたら、ぜひ気軽に声をかけてくださいね!

            発表後初の天北地区入り

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               今日は、午後からおこなわれる宗谷総合振興局を活動地域とする党天北地区委員会の会議に出席するために、午前5時半に北見を出発しました。途中、サロマ湖では、湖面が完全に結氷しており、普段の水面は沖まで真っ白の景色に様変わりしていました。
               さらに北方の紋別市では、港内一面に流氷が広がっていました。
              ※奥に見える建物がオホーツクタワーです。そこまでの間は本来海なのですが、いまは流氷が表面を覆っています。

               紋別から北はしばらくオホーツク海海岸線沿いを国道が走っているので、必然的に右手側に海を見ながらの走行になりますが、紋別を離れると、ぽつんぽつんと流氷が見えますが、海を覆うような量ではありません。車はさらに北上を続け、雄武町を超えると、いよいよ宗谷総合振興局へと入ります。枝幸町、浜頓別町、猿払村、そして稚内市へと入ります。途中、猿払村の道の駅や、宗谷岬で休憩を取りましたが、オホーツクの風とは違う凍てつくような風が肌にしみました。宗谷岬にある温度計は正午近くでもマイナス10度。吹き流しが真横になるくらいの強い風で、体感的にはさらに冷え込んでいるように感じます。

               オホーツク海側から稚内市に向けて北へ車を走らせると、稚内空港を超えたあたりで、「稚内メガソーラー発電所」の看板が見えます。このメガソーラー発電所は、ちょうど昨年の今日3月18日まで5年間にわたり、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合研究所によって実証実験が行われていた施設です。
              ※撮影ポイントがなかなか見つからず、うまく全景を撮ることが出来ませんでしたが、画面から切れているところにもパネルが広がっています

               このメガソーラー発電所のポテンシャルは「稚内市内の9割の戸数の電力をまかなうことができる」(佐藤由加里稚内市議)ものであるそうです。稚内市内には、このほかにも風力発電の風車があちこちに設置されており、自然エネルギーへの取り組みがあちこちで見ることができます。

               お昼をはさんだ後、集会に参加しました。私が前回、この12区で立候補した2005年は郵政民営化法案否決による解散だったために、こうした集会をほとんど行うことが出来ないまま選挙に突入しました。そのため、この地域のみなさんとこうして膝を交えてお話しできるのは今回が初めてのことでした。
               この集会の中では、様々な苦労もありながら、消費税増税に反対するたたかいや、幌延町の深地層研究施設に対するたたかいなど、日頃のみなさんの活動の一端も話がされ、改めて、このたたかいの先頭に立って頑張らなければならないと、私自身改めて決意しました。

               夜まで時間がありましたので、佐藤由加里稚内市議の案内でご挨拶にも伺いました。今日は路面が凍結して、まるでスケートリンクのようになっており、油断すると足を取られます。苦労しながら歩いていると、ある住宅の入り口に手すりと滑り止めのゴムが設置してあります。
               なんでも、住人の方が滑って転んだことがあったそうで、相談を受けた佐藤市議が、地域のみなさんの声も受けて、この手すりと滑り止めの設置を実現したとのこと。

              地域を元気にすることこそ

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                  今日、北見市が主催する「北見市中小企業振興シンポジウム」に参加してきました。佐竹隆幸兵庫県立大学教授が「地域経済の発展をめざして」〜地域にとってなくてはならない企業へ〜と題して基調講演をおこないました。

                 地域の企業は、基本的に地域密着であり、地域のお祭りに寄付する、地域の清掃活動に取り組むなど、その地域に貢献することでその地域になくてはならない存在になることが、結果としてそこで働く従業員が、自分会社に誇りを持って仕事をすることにつながり、人を育てることにつながる、「お客さんが喜ぶ、社員が喜ぶ、地域が喜ぶ」をめざしていく必要があるとして、いくつかの地域でのそうした例を紹介しました。
                 また地域のいまある資源をいかして、新しい取り組みをつくっていくことが必要と指摘しました。
                 後半のシンポジウムでは、商工会議所、中小企業家同友会、民主商工会、金融協会、市理事をパネラーに、それぞれの立場から地域中小企業をいかに元気にしていくか、の課題について意見を交わし合いました。
                 民主商工会の佐々木泰会長や商工会議所の戸田龍一氏が、若者の流出が止まらず、職場や地域のコミュニティに深刻な打撃を受けていることが実例を持って報告されていました。

                 明日はお昼過ぎから稚内市での党の会議に出席するために、朝6時には北見を出発します。7日の記者発表以後はじめての宗谷管内入りになります。宗谷管内のみなさん、よろしくお願いします!

                北見市長と懇談

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                   北見市の定例市議会が昨日で終わったということで、今日の午前中は市役所に訪問しました。いきなり小谷北見市長と懇談できることになり、菊池豪一市議、熊谷裕市議とともに訪問しました。

                   TPP問題では、先の定例市議会で、菊池議員の質問に対して、「なんとしても阻止するために、関係者と連携してやれることをやる。また、提案いただいた広報の活用についても検討したい」とTPP参加反対では一致していますので、この間の訪問・懇談で特に強調されていた、「TPPは農業だけの問題ではない。北見市が音頭を取って全市民的な運動にしてほしい」という思いを伝えました。
                   用意していた、日本共産党の財政再建の提案をお渡しすると、消費税の話で市長さんからも「消費税増税されれば市の財政に対する影響も大きい」と熱く語ってくださいました。約15分程の懇談でしたが、私たちが訴えるTPP、消費税の問題で一致する思いがあることに心強い思いがしました。

                   その後、塚本副市長にもごあいさつに伺いました。実は、塚本副市長さんは、1996年に北見市が開基100年を迎えた際におこなわれた記念イベントで大変お世話になりました。当時北見工大生だった私は、北見工大、北海学園北見大の学生が共同しておこなう市民参加のイベントのスタッフとして、連日企画の立案や運営などにかかわっていましたが、その際に私たち学生の面倒を見てくださっていたのが塚本さんをはじめとする100年記念の担当職員のみなさんでした。
                   すでに16年が経とうとしていますが、学生企画のクイズ大会はもちろん、北見市のマスコットキャラクター(当時です。現在は北見自治区)、みんとくんの着ぐるみの中に入ったことなど、いまでも当時のお話しをすると、貴重な経験をしたそのときが昨日のことのように色々と思い出されます。

                   午後は宣伝カーを走らせて、住宅地に入って街頭からの訴えをしました。天気が良くて雪割をしていたり、散歩に出ている人もいまして、訴えにも力が入りました。まだ、そうした人たちの足を止めたり、手を止めたり、とはならないのでみなさんが「聞いてみたい!」という話にはもうちょっと工夫が必要そうです。
                   ぜひ、訴えを聞いた感想やご意見も寄せていただければと思います。

                  隣の国では

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                      今日、3月15日、韓国とアメリカの間のFTA協定が発効しました。このFTAが韓国に何をもたらしたかを2月18日におこなわれたTPPシンポジウムで酪農学園大学の柳京熙准教授は明快に語ってくれました。

                    「(韓米)FTAは農業の問題だと思っていた。農業が少し我慢すれば、国が豊かになる。そうすれば農業を助けられると思っていた。しかし、医療、製薬、教育、福祉、中小企業みんなダメになるとわかった」

                     日本でも、TPP参加は農業だけではなく、医療、中小企業、雇用など多様な分野にわたることが国会論戦の中でも明らかになっています。そもそも、私たちのいのちを支える源である「食」をあたかも保護されすぎているから競争が必要だとか、という発言は許されません。日本の農産物の関税率は11.7%とアメリカに次いで低いのです。これが、TPPに参加すれば農林水産物の生産減少額は4兆5700億円(GDP減少額では8兆4400億円)、国内の雇用は350万9000人減少すると農林水産省が試算しています。これだけの影響が出るのは、第一次産業は生産して終わりではなく、それを消費地に輸送する、あるいは加工するなど他の産業にも深く関わっているからです。一方で、TPPに参加した場合、GDP押し上げ効果は10年間で2.7兆円の押し上げ効果しかありません。

                    「米国が日本に対してやろうとしていることは13年前から韓国におこなってきたこと。13年で韓国の貿易黒字は増えたが、GDPの4割は5大企業が占め、若年層の中で就業者数は4割、非正規雇用が広がってしまった。穀物自給率は89年の56%から09年は26%となった」

                     これは、すでに日本でも起こっていることではないでしょうか。日本でも非正規雇用が特に若い世代を中心に広がっています。

                     柳准教授は講演の最後に、「隣の国で5年かけて協議したものを廃止しようとしているのに、なぜ日本で急いでやろうとしているのか。韓国の実態をよく見てほしい」と呼びかけています。

                     なぜ韓国の国民があれだけ怒りを持ってTPPに反対しているのか、それはやっぱり国民生活に良い影響をもたらさないからではないでしょうか。

                     やっぱり、いまこそストップTPPの声、一緒に広げていこうではありませんか。

                    いま、伝えたいこと

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                        午後6時10分直前、ニュース番組が始まると思ったら、ゆさゆさゆさと揺れが来ました。「ああ、地震だ」と思っていると10秒経たずに地震はおさまりました。釧路町などで震度4,一時は津波注意報も発令され、ちょっと心配しましたが、どうやら大きな被害もなく終わりそうです―と、思った矢先、午後9時5分過ぎに、突然「緊急地震速報です」の声。今度の地震は主に関東に強い揺れをもたらしたようです。地震はいつ起きるかわからないもの。「大丈夫」と過信せずに万一のことに備えないといけない、と改めて考える機会になりました。

                       さて、少し先の話ですが、日本共産党北見地区委員会は4月28日(土)午後6時から演説会をおこないます。紙智子参議院議員、はたやま和也道政策委員長(衆院北海道比例ブロック候補)、そして私がお話しします。
                       地域の大問題であるTPP参加問題、税と社会保障の一体改悪、原発問題など、私たちの目の前にある大切な問題の数々。それについて、日本共産党がどう考え、どんなことをやっていきたいと考えているのか、などお話しする予定です。日本共産党を日頃から応援しているみなさんも、「日本共産党?」とよくわからないみなさんも、これからの日本について一緒に考えてみませんか。

                       演説会は、北見市の北見芸術文化ホール中ホールを会場におこなわれます。参加費は無料ですから、お気軽にご参加ください。

                      (本当は、ここに演説会ご案内ビラを貼り付ける予定でしたが、作業が間に合いませんでした。できあがり次第ご紹介しますね)
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