地域の業者による復興事業

0
     今日のしんぶん赤旗によると、震災がれきの処理が大手ゼネコンを中心とするJVに丸投げされ、それが処理の遅れを呼んでいると指摘しています。

     そこで思い出したのが、先日の中小企業シンポジウムでした。講師の岡田さんは、「阪神大震災の時にも、復興事業が東京など地元以外の大手ゼネコンが受注し、復興予算が地元にほとんどおちなかった」としてきましたが、このがれき処理でもそうした状況になろうとしているようです。しかも、JVには焼却施設のプラントメーカーや廃棄物処理業者が入っていないとのこと。また地元業者がJVに入っていないことで、受注したJVが「処理技術について相談に来た」など、なにか進め方がいびつに感じます。
     地元の議員が指摘する「ゼネコン丸投げで処理地域の規模を大きくしたことが遅れの要因になっている。小規模の方が、がれきの輸送時間も短縮できて効率的。更に地域に詳しい地元業者が加わると業務がはかどる。同時にがれき処理が地域経済の活性化にもつながり、復旧・復興にとって一石二鳥です」の指摘が、岡田さんの阪神大震災時の指摘とぴったり一致するように思います。

     がれきの処理については、特に広域処理について様々な意見があります。その中には、「地元で処理すれば地元業者中心に地元復興の力になる」との意見もあります。地元の復興はやはり、地元にお金がおちてこそ経済も循環させるのですが、今の宮城県ではそこを県がゼネコンに丸投げしてしまったことが「どうして」と思わざるを得ません。

    日本共産党の政策学習会in佐呂間

    0
       日、一日とどんどんあたたかくなってきていますね。日中の外歩きにはもう春用のコートもいらないな、と感じます。お日さまが照っていれば、光の当たらない家の中よりも外にいる方があたたかく感じます。

       そんな中、今日の午前中は、消費税増税反対を求める署名とともにいよいよ今週土曜日に迫った日本共産党演説会をご案内する行動地域に街頭宣伝をおこないました。
       あるところで演説していると、遠くから自転車をこいでいたお年寄りが自転車を止めてじっと聞いていましたが、やがてだんだん近づいてきて、最後には宣伝カーの正面、対向車線際で聞いてくださいました。お話を伺うと「俺は、正しいことであればまわりの目を気にせずにやってきた。今、そういうふうに頑張ってくれる人が必要だ」と激励してくださいました。演説会の参加招待券をお渡ししましたが、ぜひ来てくださってくれるといいなあと思います。

       午後は、佐呂間町での政策学習会で日本共産党の政策をお話しをするために、久しぶりに佐呂間町へ行ってきました。会場には用意した資料を上回る人数が参加してくださり、2人一組で資料を見てもらう方もいる程、盛況なあつまりでした。
       但木早苗佐呂間町議の町政報告として、今回の議会での報告がおこなわれ、雇用対策などに対し町の姿勢を質したことなどを報告しました。


       私は、日本共産党の提言について約1時間(!)お話ししました。ちょっと長かったかなあと思いましたが、できるだけ動きのある(?)お話をしましたが、
      ※動きのある動作(笑)です

      参加した皆さんが集中して熱心に聞いてくださったので、お話しにも熱が入りました。

       質問の時間では、「皆さんの生活が厳しいというのは、健康で文化的な最低限の生活をうたった憲法25条に違反するのではないか。憲法を遵守すべき政府に対して裁判を起こして質すことはできないのか」「09年の総選挙で共産党(小選挙区)が候補を出さなかったから、家族で誰に投票したらいいか相談した。まわりでもそれで困った人がいた。共産党を陰ながら応援している人はいっぱいいるんですよ」「共産党が頑張っているのはわかるが、報道されない。もっと活動を広げないと」など、私の話の中身にとどまらず、共産党への要望や、「使わないお金を貯め込んで大企業は一体何をしたいのか」「どうしてヨーロッパのような政治ができないのか」など資本主義社会にかかわる大きなテーマの質問も出されて、予定時間はあっという間に来てしまいました。

       こうした、出前学習会なども様々なテーマでおこないますので、オホーツク、宗谷地域の皆さん、気軽に「うちでやってほしい」と相談してくださいね。

      北見市の演説会まであと1週間

      0
         昨日夜、紋別から北見に戻り、今日は一日久しぶりの北見市の行動でした。  午前中は、地域支部のみなさんの統一行動に参加。地域の後援会員さんを訪問しました。何件かのお宅で様々お話を伺うことができました。「昔から共産党応援していたけど、なかなか伸びないねえ」「まわりの友達がうちに集まって話すけど、紙さんはもう少し堂々としゃべらないと、負けてるよ」など。根底には、「共産党にはいつも入れているけど、結果として政治が変わらないからね。だんだん入れても政治が変わらないと思ってしまうよ」という思いがあるようです。  確かに、共産党は国会での議席が小さいですが、小さくても議席数以上の力を発揮して、大事な局面で政治を動かしていく役割を果たしていると思っています。今、TPPは世論を二分していますが、大手マスコミがこぞってTPP推進となっている中で、TPP反対の声が決して小さくないのは「今まで継続的にTPPの問題点を訴えつづけているのは農業新聞と赤旗だけだ」(あるJA関係者)というように、私たちの役割というのも決して小さくない、原発マネーに使っていない私たちだから、原発推進の大手マスコミと比較して、みなさんにしっかりした情報を送り、原発推進を許さない世論をつくっていく一翼を担っている、と感じています。  これを多くの人の実感にしてもらうことで、今の政治にあきらめることなく、政治と社会を変えるために力を合わせられる、と皆さんに希望を伝えたい!と意識せずにはいられません。  午後からの街頭宣伝のあと、夜は女性団体の集まりで、消費税問題の学習の講師をおこなってきました。日本共産党の提言の内容を伝える前に、今消費税について「世代間に公平な税」「税収を増やすためには必要」など言われていることについて、資料も使いながら消費税の本当の姿についてお話しし、消費税増税せずに日本の社会をまともに回していくことがこの社会にとって最も必要です、とお話ししました。  「10%に上がったら生活していけなくなるね」「大企業の税率を高くしたら、外国に企業が逃げませんか?」など感想や質問も出され、皆さんと交流しながら、あらためて消費税増税反対の声を大きく広げていきたいね、と感じる学習会になったかな、と思います。

        話し始めると多様な話題に

        0
           3日間の天北地区での活動を終え、北見地区に戻ってきました。今日一日は天北地区との接続点にあたる都市、雄武町と紋別市での行動でした。

           午前中は福原峰雄雄武町議と、党の経済提言を持って町内の商工会に加盟している商店を次々と訪問しました。お客さんなどがきてゆっくりお話しできなかったところもありましたが、「一人一人の議員がもっとしっかり物事を考えてほしい」「消費税増税の前にもっと大企業や富裕層が負担をちゃんとしてほしい」「今の政治はちょっとおかしすぎる」「もっと国民の意思を確認しながら政治を進めないとダメだ」などみなさんが持っている様々な問題意識を短い時間ですが、交換することができました。消費税だけではなく「原発の問題は…」「今のマスコミは…」と20分近くにわたってお話ししていただいたところもありました。

           午後からは紋別市に移り、JAを訪問し懇談させていただきました。

           お話しの中では、紋別市の農業、日本の農業が抱えている問題についてをはじめ、こうした地元の声を政治がどうやって吸い上げていくのかについてなど、1時間あまりにわたってお話しをいただきました。

           いよいよ、北見市での日本共産党演説会まであと1週間となりました。明日からは北見市を中心に活動します!

          誰に何を期待するか

          0
             3日間の天北地区キャラバンも今日で最終日。午前中は本多夕紀江中頓別町議、地元の共産党支部の支部長さんと行動です。国政選挙や地方選挙で共産党を応援してくださっている方のお宅などへ次々と訪問し、ごあいさつ。中頓別町では、22日にTPP反対の学習会も開催しますので、そのご案内も兼ねての行動となりました。
             更に町内2カ所で街頭演説。なんでも、今日の朝に演説するという連絡だったにもかかわらず、2カ所とも人が集まって演説に耳を傾けてくださいました。人が集まっているのが見えるとやはり演説にも更に力が入りますが、ちょっと力が入りすぎたかもしれません。

             予定より少し遅れて中頓別を出発し、枝幸町に。野口良子枝幸町議は、前々回の町議選挙の時に応援にも伺い、思い入れのあるところでした。
             ちなみにこれはなんだかわかりますか?

             これは、なんと保育所の入り口。

             全体はこんな雰囲気になります。


             空はずっと雲に覆われ、風邪が少し肌寒く感じる中でしたが、4カ所で演説。2005年の選挙直前にも演説に訪れたことのある西條(スーパーマーケット)前で演説したときには、ちょうど演説が始まったくらいにお客さん待ちで来たタクシー1台が、演説が終わった瞬間に、車をバックさせてこちらに向かってきます。
             私もすぐに車に駆け寄ったら、運転席の窓を開けて運転手さんが「今言ったことを忘れるなよ!」と切り出しました。「今の政治家には本当に信用ならん。おまえのいっていることはその通りだと思うから、ちゃんとやってくれよ」と激励の言葉を書けてくれました。その切実な思いを受け取った思いがしました。

             明日は、久しぶりに北見地区に戻り、雄武町、紋別市入りします。

            TPP、原発、消費税

            0
               今日は宗谷地域2日目。豊富町、猿払村、浜頓別町をめぐります。豊富町、猿払村は斉藤伸豊富町議と一緒に、浜頓別町は本多夕紀江中頓別町議と一緒の行動でした。

               最初におとずれた豊富町役場では、工藤栄光町長、川原清己副町長が懇談してくださいました。
               町村は、そこに住む住民のみなさんと直接むすびつきます。そこでは町政だけではなく、国政の問題についても住民のみなさんの切実な思いが届けられます。でも、こうした町村で頑張っているみなさんの思いが、例えば大阪市の橋下市長のように、今の政治の中枢にいる方達は取り合ってくれているでしょうか?
               こうした懇談を通じて、私たちはひとつひとつの市町村で頑張るみなさんの思いをひとつひとつ受け止めて、しっかりと国政につないでいかなければ、と思います。
               また、豊富町は酪農地帯でもあり、TPPは深刻な問題となります。訪れたJAでもその点は強調されてお話しされました。まだまだ、TPPが私たちの暮らしに深刻な打撃を与えることになることが知らされていない、という危機感があります。ゴールデンウィーク明けにTPP参加表明をするかもしれないという中で、一番の当事者となる消費者がまだ危険性に気がついていないと言うことが、気がついたら「こんなことではなかった」と思ってしますような事態になっている、ということにもなりかねません。そういうことにならないように、私たちももっともっと住民のみなさんにお知らせしていく必要性を感じます。

               そんな思いを込めて、豊富町で2カ所、猿払村で2カ所、浜頓別町で3カ所、地域のみなさんに訴えをおこないました。家の中で聞いてくださったみなさん、寒い風邪が吹く中、外できてくださったみなさんに感謝しながら、あしたもまた天北地域で頑張ります。

               明日は中頓別町と枝幸町です。
              ※追記 大阪市の橋下市長を橋本市長と誤記していました。お詫びして訂正いたします。

              稚内市をゆく!

              0
                 いよいよ今日から3日間、宗谷地域でのキャラバンが始まりました。今日一日は稚内市内での行動。ほぼ終日佐藤ゆかり稚内市議といっしょに行動しました。

                 午前中はまずこれまで私は一度も訪問したことのなかった各種団体を訪れてごあいさつ。農協、漁協、商工会議所、森林組合などとともに、マスコミや企業などにも訪問しました。
                 「俺自身は共産党はいいことを行っていると思っている。だけど、いいことを言っていても、伝わってないから選挙で伸びない。どうして伸びないのか、その原因をもっとしっかり総括すべきだろう」など、期待の言葉もいただきました。確かに、これまでは伸び切れていませんでしたから、今度こそは私を先頭に、必ず得票を伸ばして、議席を増やすたたかいにしなければなりません。こうして、様々な団体、個人を訪問して率直なお話をして、懇談できるようになることが、党の政策を知ってもらい、そこに共感してもらい、党への支持をつなげていくことがそのひとつの方法になるように、ひとつひとつの訪問、懇談を大切にしていかなければならないと思います。

                 午後からは、6カ所で街頭宣伝。朝方降っていた雨は、すでにやんで一気に天気も回復。お日さまがさんさんとあたたかく降り注ぎ、絶好の街頭宣伝びより。

                 他党のポスターが貼ってあるお宅の前で街頭宣伝をしていると、そのお宅の方が演説中から窓からじっとこちらをのぞいてくれています。演説後はこちらに一礼をして奥へと引っ込まれたので、ごあいさつに伺ったら、ニコニコとこちらの話を聞いてくれ、「選挙はいつになるんだ」「頑張ってな」と声をかけていただきました。こちらの訴えを聞いて、何か響いたことがあったらいいな、と思いながら、その後の演説にも力が入りました。

                 ノシャップ岬を走行中に、利尻富士が遠くに見えたので一枚ぱちりと写しました。実際にはもう少し青空と山のコントラストがはっきりと見えたのですが、写真では少しもやがかかっているように見えますね。
                 今日の活動が終了後、私は豊富町に移動。明日は、豊富町、猿払村、浜頓別町で訪問、街頭演説をおこないます。

                地元を元気にするまちづくり

                0
                   明日から3日間、宗谷地域の稚内市、豊富町、中頓別町、枝幸町をまわってきます。そのために今日は半日、320km車を運転して北見から稚内入りしました。そういうことですので、今日は14日に北見市端野町でおこなわれた中小企業シンポジウムについて書きたいと思います。


                   講師となったのは京都大学大学院教授の岡田知弘さん。中小企業振興条例作りや、中小企業を主役に元気なまちづくりをすすめるアドバイスなどをしています。
                   このお話を聞いて改めて感じたのは、お金がきちんと循環する社会であってはじめて経済の発展があるんだと言うことでした。例えば、阪神淡路大震災の際にも、せっかくの復興事業の9割が地元外の企業が受注し、復旧復興活動が地元企業にとって縁遠いものになったこと。これは今、東日本大震災でも起こりつつあることだそうです。こういうことが起こる原因のひとつに東京一極集中ということがあって、何でも東京が発展すればそのおこぼれが地方に回ってきて、地方も元気になるという考えがこれまで蔓延していて、至る所に東京に富が集中する仕組みが作られていること。そのことによって、地方のお金がみんな東京に吸い取られ、地方にはお金がなくなっていってしまうとの指摘は、なる程と思うものでした。

                   実際に政府の統計上でもそのことがきっちりあらわれているのを見ると、やはり、地元の企業にお金がわたるようにすることが、その地域を元気にすることにつながる,とのことに説得力を持ってなるほどと思えます。
                   富を集中するのではなく、循環させてこそ、みんなが元気になれる。これは党の経済提言にも通じるところがあり、今後の懇談の中でもお話しを充実できるな、と思う内容がたくさんありました。

                   これを生かして、さらに多くの方と交流していきたいです。

                  願いはやっぱり

                  0
                     今日は、斜里町で2つの「つどい」があり、参加してきました。斜里町に来るまで向かう途中、雪解けが進んだ畑と斜里岳がきれいに見えたので、写真に撮りましたが、車から見えた雄大な景色とはいきませんでした。どうしても、デジカメでは遠くの斜里岳がかすんでしまいますね。
                     4月中旬ですが、まだ雪をかぶった斜里岳の雄大な景色をごらんください。


                     本日ひとつめの「つどい」は、地域で共産党を応援してくださる方がご近所に住む方を誘ってくださってのつどい。地元の宮内知英町議も「今までお会いしたことのない方も集まってくださっている」と、会場となったお宅いっぱいに8人の方が集まりました。

                     どきどきしながらお話しをすると、さっそく、「消費税増税は、国家財政を考えるとやむを得ないのでは」という質問から始まった交流は、参加者のみなさんからも「でも、やっぱりうちらの消費が冷え込むとよくないよな」「年金も下がるし、保険料とかも上がるし、生活苦しいのはその通りだよな」と次々と意見が出されてきます。そこで、共産党の提言を話していくと、「そんなに大企業は税金をまけてもらっているのか」「もっと、きちんと税金を集めたり、まともなことに使うのが大事だよな」と共感が広がるのが実感されます。共産党の話を始めて聞いた方もいらっしゃったかと思いますが、最後には、みなさんから「選挙はいつになるんだ。応援するぞ」「民主党は約束を破ってばかりで信用ならない」「政治は全然俺たちの声を聞いてくれないからな。おまえが当選したら、俺たちの思いをしっかり実現してくれよ」と励ましの言葉もいただきました。

                     ここでの「つどい」が終わってからすぐに移動をして宮内町議宅で本日2回目の「つどい」をおこないました。農作業のアルバイトに来ていた学生さん2人を含む5人で、こちらは特に若い世代と政治との関わりを自分の体験を通じてお話ししました。「共産党は知らないけど、自民党は大きな政党ですよね」と、共産党についてはきっとはじめて触れた学生さんでしたと思いますが、少しでも共産党のことを知って、応援したいと思ってもらえるといいのですが、思いは伝わったでしょうか?

                    地域の要望が次々と

                    0
                       今日は美幌町で2ヶ月くらいに1回のペースでおこなわれている地域懇談会の日。私も参加してきました。それに向けてまず午前中は地域懇談会の会場周辺のお宅にお誘いの行動をおこないました。
                       町内の業者の方は、「この間テレビで見て、まだ治療途中なのに病院を追い出されている人がいた。追い出さないと病院に報酬が入らないとテレビが伝えていて、本当に今の医療制度はおかしいと思った」「TPPに参加すると、まわりの農業関係の業者がおかしくなる。わたしたちにとってもひとごとではない」といまの政治が起こしている矛盾に憤っている思いを話してくれました。
                       いま、消費税増税と合わせて進めている税と社会保障の一体改革は、まさにこうした矛盾を医療、福祉、介護など様々な分野に持ち込んでいます。私はその根底にあるのは、受益者負担、自己責任の考えではないかと思います。いい医療を受けたいなら、お金を払って自分で負担しなさい、では、本当に私たちの命を守ることができるでしょうか。マイケル・ムーアの映画「シッコ」では、アメリカの医療制度が映し出されていますが、そのような体制が日本に持ち込まれれば、この間、全国各地で起こっている「孤独死」のようなことが更に広がっていくのではないか、と心配しています。「社会保障」のあり方、みなさんとともに考えていきたいと思います。

                       そして、午後1時半からいよいよつどいがはじまりました。

                       会場となった東町集会場にはこのようにカラフルなタイトル幕が準備されました。会場にもたくさんの方がお話を聞きに訪れてくれました。

                       大江道男町議はこの3月議会の報告などについて報告されました。参加者の方からも次々と住んでいる地域の要求や町政の考え方について次々と質問・意見が出されました。
                       大江町議のお話とともに、消費税増税についての紙芝居も発表(この紙芝居は今日がデビューでした)。今後、町内のつどいで活躍すると思います。


                      calendar

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << January 2018 >>

                      Counter

                      ブログパーツUL5

                      Twitter

                      Facebook

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      recent trackback

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM